AI学習ツールのご紹介

個別指導塾フェイスの6つのAI学習ツールを紹介するバナー

FAITH ORIGINAL AI LEARNING TOOLS

自己学習のブラックボックスを解消する、完全内製AI学習支援システム

個別指導塾フェイスは、自己学習にある「検索の壁・定着の壁・メンタルの壁」を取り払い、自己学習を検索・理解・定着・マスターへつなぐ完全な学習サイクルへ導きます。

笑顔でAI学習ツールを案内するFai(ファイ)

TWO DISTINCTIVE FEATURES

フェイスオリジナルAIツール、2つの特徴

個別指導塾フェイスの完全オリジナル開発

市販の汎用アプリではなく、大学受験専門・個別指導塾フェイスの指導理論である「情報の検索・理解・定着・マスター」に合わせて、設計・構築した学習支援ツール群です。

塾代表自身によるAIコーディング開発

現場で生徒を指導する塾代表自らが、最新のAIコーディング技術で開発・保守。生徒の声を改善へ反映し、Geminiなど最新AIモデルにも速やかに最適化します。

  • 「操作をもっとスムーズに」「この出題形式がほしい」という要望を実装・改善
  • 日々進化するAI技術を、学習支援に合う形へ迅速に取り込む

LEARNING CYCLE

自己学習で手が止まる課題を、6つのツールでつなぐ

「疑問で手が止まる」「復習のやり方が分からない」「計画通りに進まない」といった自己学習の課題を、目的別のツールがカバーします。

  1. 検索する疑問をその場で解決し、調べる時間を学習へ戻します。
  2. 理解して整理する教材を読み、書き込み、考え方を自分の言葉で確かめます。
  3. 定着させるレベルに合う演習と添削で、知識を使える状態へ進めます。
  4. 説明して身につける解き直しと講師への説明までつなげ、学びを確かな力にします。
計画、教材理解、質問、演習、記録、講師確認を循環させるAI学習ツールの全体図
用途に合わせてツールを組み合わせることで、学習の停滞を防ぎ、次の行動へつなげます。

SIX TOOLS

各ツールの詳細機能と、学習サイクルでの役割

すべてブラウザから利用できます。各ツールの機能と保存・認証の条件は、個別ページでご確認ください。

01

PDFノートブック(PDF-NoteBook)

端末内で扱える、手書き・注釈・辞書統合デジタルワークスペース。PDF教材や手書きデータを自動で外部サーバーへ送信せず、端末内で扱えます。

  • 手書き描画、図形、テキストメモ、注釈パレット
  • ポップアップ英和辞書、発音確認、Weblio連携
  • 問題解説・読解アシスタントへPDF教材を受け渡し

学習サイクル: 教材参照・メモ・辞書引きを一画面に集約

02

英語読解アシスタント Brows

長文読解・精読・文構造解析・単語帳連携を統合したフルスペック読解ブラウザ。

  • Webページ・TXT英文の読み込み
  • 選択英文の構造、翻訳、重要語句をAI解析
  • 単語・構文・解説ログをGoogle Sheets/Driveへ保存

学習サイクル: 精読と多読をつなぎ、構文把握力を伸ばす

03

学習プランナー(Study-Planner)

生徒カルテ・定期テスト・共通テスト攻略を見据えた、AI学習戦略マネージャー。

  • 学年、志望校、成績、弱点、試験結果を多角的に整理
  • 日常学習から試験対策まで、優先順位と手順を計画
  • Google Driveへのアーカイブで進捗に応じて見直し

学習サイクル: 「今何をすべきか」を可視化し、迷いを減らす

04

学習状況アナライザー(Study-Analyzer)

問題と自己解答を照合し、弱点・原因・次の学習行動を整理する答案分析ツール。

  • PDFファイルまたはカメラ撮影から問題と答案を取り込み
  • 強化すべき単元、能力要素、設問別の課題を分析
  • 優先順位と次の学習計画をSheets・PDFへ出力

学習サイクル: テスト結果を、具体的な復習と演習へつなぐ

05

学習コーチ(Study-Coach)

6段階のレベル別AI問題生成と、記述・手書き答案の10点満点添削システム。

  • 学年・教科・単元・難易度別の問題セットを生成
  • キーボード、手書き、答案写真からの解答入力に対応
  • 改善例、模範解答、解法戦略、セルフチェックまでフィードバック

学習サイクル: 想起練習で「解ける」から「説明できる」へ

06

問題解説アシスタント(Problem-Assistant)

画像・PDF・手書きに対応し、疑問を即時に解決して深掘り対話へ進むワークスペース。

  • テキスト、スクリーンショット、画像、PDFを柔軟に取り込み
  • 教科と詳しさに応じた段階的な解説と関連知識を生成
  • 解説を前提にした追加質問とGoogle Driveへの学習記録

学習サイクル: 「分からない」瞬間を解消し、自習を止めない

AI × HUMAN SUPPORT

学習の完全サイクル:AIツール(自己学習)× プロ講師(通塾)

学習ステップごとのAIツールとプロ講師の役割
学習ステップ 自己学習でのAIツール活用 塾でのプロ講師による対面指導
① 情報の検索 Problem-Assistant、英語読解アシスタント Browsで疑問を即座に解消 調べた内容の本質的な意味・背景を対話で補足
② 理解・メンタル Study-Plannerで道筋を整え、PDF-NoteBookで教材を整理 メンタルブロックを解除し、自信を育てる
③ 分析・定着 Study-Analyzerで答案の弱点を整理し、Study-Coachでレベル別演習と添削 答案の根拠と学習状況を確認し、個別カリキュラムを最適化
④ マスター(出力) AIの分析・添削・改善例を基に、自力で解き直す プロテジェ効果:講師へ解法を説明して完全習得

自己学習ではAIが学習の停滞を防ぎ、塾ではプロ講師が心理状態を見守りながらアウトプットを指導します。この連携が、志望校合格へ向けた学習の質を高めます。

AIの提案は、教材と照合して使ってください

AIが生成する計画、解説、分析、添削には誤りや不足が含まれることがあります。教科書、問題文、模範解答などの一次資料と照合し、重要な判断や分からない点はプロ講師へ確認してください。

 

お問い合わせ
無料体験授業
無料相談会

お気軽に【お電話】もしくは
【各フォーム】
にて、お願いします。

TEL 082-568-8081
電話受付時間 13:00 – 21:00 (月~土)

無料体験授業
全教科(各90分)を無料で体験できます。
  
無料相談会
学習、進学、受験などのご相談を承ります。

大学受験と苦手科目克服ための情報

苦手科目の克服や、志望校進学を真剣に考える方は、 ぜひ、この成績アップのポイントをご確認ください。 学習のヒントになると思います。
大学受験の勉強を始めるにあたって、まず、実施すべきことが4つあります。 必ずしも、「大学の受験勉強」=「難しい問題を解くこと」ではありません。 場合によっては、中学レベルにまで戻らないといけない科目もあるかもしれません。
苦手な科目を克服して成績を上げるためには、1つの大きな決断が必要です。 それは、 「その科目のいま現時点での学校の勉強の手を緩めてでも、苦手になったころの単元に戻って学習し直す」 という決断です。 難しい決断ですが、 早期にこの決断をし、行動に移さないと、苦手な科目の克服はどんどん難しくなります。
子供の将来のことや、大学受験、学習のことで悩みを持たれている保護者の方もたくさんいらっしゃると思います。 実際に子供の行動や発言、さらに定期テストや模試の結果を見てしまうと、そんな不安がどうしても意識に上がります。 勉強してないけど・・・大丈夫? こんな状態で大学に行けるの?
 

塾へのアクセス

広島駅南口(在来線口)から徒歩5分
鴎州塾の2つのビルの間にある細長いビル(リヴァサイドビル)の6階が受付です。

個別指導塾フェイスの地図|広島の個別指導の塾フェイス

googleマップで見る

〒732-0821
広島市南区大須賀町13-11
リヴァサイドビル6f
個別指導塾フェイス
【広島駅南口から徒歩5分】
TEL 082-568-8081