問題を解く、振り返る、もう一度挑戦する
学習コーチ
学年・教科・単元・レベルに合わせた問題をAIが作成し、解答を10点満点で評価します。模範解答だけでなく、できた点、改善点、次に確認したい内容まで示し、学び直しのサイクルを支えます。
塾生以外の方は一部機能に制限があります。塾生向けの案内に沿ってGoogle認証を行うと、AIによる問題生成・評価やGoogle Drive/Docs連携を利用できます。
学習サイクル
出題から類題までを一つの画面で
教科・単元・レベル別に出題
複数単元を選び、基礎固め、一問一答、基本、応用、発展、実践の6段階から学習内容を設定できます。英作文では形式や目標語数も指定できます。
文字・手書き・写真で解答
キーボード入力に加え、A4用紙への手書きや撮影した答案にも対応。写真は範囲を補正し、PDFとして評価へ送れます。
10点評価と次の一問
認識された答案、評価の内訳、改善答案、模範解答、修正点、関連知識、次の学習を確認し、続けて類題に挑戦できます。
基本の使い方
4ステップで演習と振り返り
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学習内容を決める
学年、教科、単元、レベルを選びます。複数の単元を組み合わせることもできます。
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問題を生成して解く
AIが作成した問題を確認し、キーボードまたは手書き・写真で解答します。
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評価を読み、自分の考えと比べる
点数だけでなく、読み取られた答案、改善答案、模範解答、修正点、考え方を確認します。
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類題でもう一度確かめる
関連問題を生成して再挑戦します。詳しい解説が必要なときは、現在の問題を問題解説アシスタントへ引き継げます。
操作画面
演習を始める設定画面

ツール連携
教材の問題から類題へ、類題から詳しい解説へ
教材から類題を作る
PDFノートブックまたは問題解説アシスタントから問題の画像・PDFや問題文を受け取り、内容を分類して類題を1問生成できます。
問題を詳しく理解する
学習コーチで表示中の問題を問題解説アシスタントへ渡し、解答・解説や関連知識を確認できます。
利用範囲
Google認証前後で利用できる機能
| 状態 | 主にできること |
|---|---|
| Google認証前 | 画面・使い方の確認、教科・単元・レベルの設定、解答方法の準備、端末内の下書きや履歴の確認。 |
| 塾生向け案内に沿ってGoogle認証後 | Geminiによる問題生成・資料分類・答案評価・類題生成、Drive履歴、Google Docs出力など。 |
Google認証はGoogleアカウントの確認と各サービスへの接続に使います。認証そのものが塾生資格を判定する仕組みではありません。
利用時の注意
- 問題文、入力した答案、撮影画像やPDFは、AI処理のためサーバーおよびGeminiへ送信されます。
- 氏名や学校名など、採点に不要な個人情報は答案画像に含めないでください。
- AI生成、採点、Drive/Docs連携にはインターネット接続が必要です。
- AIの問題・解答・採点は学習補助です。正確性は利用者または先生が最終確認してください。